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2015年07月26日

日テレのドッキリが悪質すぎると批判殺到!ドッキリじゃなくただの嫌がらせ…

  

日本テレビで放送された「NOGIBINGO!5」の中で乃木坂46のメンバーに対するドッキリ企画が悪質すぎると苦情が殺到している。
ドッキリじゃなくもはやただの嫌がらせ…
批判が殺到している問題のドッキリ→ ranking


  
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『NOGIBINGO!5』は乃木坂46が公式ライバルグループ・AKB48も経験してきた企画を、より体を張ったものにアレンジして挑戦する番組の最新作で、今シリーズのテーマは前クールに引き続き「変身」。今回は、ドッキリ企画でアンダーメンバーの中から“リアクション女王”を決めるというもの。

1番目には、川村真洋が「ろってぃーの部屋」というニセ企画で、壊れた椅子にメンバーを座らせるドッキリを仕掛ける。

次に仕掛け人となった中田花奈は、グループ内に中田派と能條(愛未)派があるというニセ設定を作り、鈴木絢音を自身の派閥に勧誘するというドッキリを実施。

番組後半では、永島聖羅が斎藤ちはるに「アイドルを休業して海外留学したい」と告げるドッキリをしかけるが、斎藤は「大学入って忙しい。夏過ぎたら休業するかもしれない」と逆ドッキリを実施。この二重仕掛けに対し、永島は「え?」と斎藤の言葉を鵜呑みにし、沈痛な表情を浮かべた。

番組の最後には永島が初代リアクション女王に選ばれ、ここで終わりと思いきや、MCのイジリー岡田が「実はこの瞬間も騙されている人がいます」と話し、佐々木琴子を指名。佐々木は2週間前からスタッフに「宴会芸企画がある」と相談され、中国ゴマを必死に練習していたことを明かしたが、イジリーからその企画事態がウソだと暴露されてしまった。これに対し、佐々木は号泣し、メンバーが同情する様子で番組が終了した。

「寝る時間を減らして中国ゴマの特訓をした」という佐々木琴子へのこのドッキリに対し
「酷すぎる」「悪質だな」「笑えない」「純粋な少女を騙す悪質企画」「もはやただの嫌がらせ」と怒りの声が殺到しているが…
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150721-00010002-realsound-ent

佐々木琴子を号泣させた問題の悪質ドッキリ企画の様子
http://papipu2ch.blomaga.jp/articles/83506.html


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posted by makoto at 08:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする