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2015年07月24日

芥川賞の相方に挑戦状!ピース綾部が「熟女官能小説」を執筆計画!

  

「火花」で芥川賞と受賞したピースの又吉直樹。
芸人初の快挙となったが、相方の綾部はコンビ内格差に嫉妬をあらわにしている。
そんな中、芥川賞の相方に対抗し、綾部が「熟女官能小説」を執筆する計画が進んでいると言う。
綾部の「熟女官能小説」の過激な中身→ ranking


  
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人気お笑いコンビ『ピース』の綾部祐二(37)が、芥川賞となった相方の又吉直樹(35)に影響される形で小説を執筆している。しかも、官能小説にチャレンジするというから実に興味深い。執筆の動機が、又吉に対する男のジェラシーにあるからだ。

相方の芥川賞受賞に苛立ち、焦りを募らせているのが綾部だ。
芸能界でも自他ともに認められた熟女好きキャラを全面に押し出し、私小説テイストの官能小説を執筆しているという。

「綾部は口にこそ出さないが、そもそも又吉が三島賞や芥川賞にノミネートされたのは、“ピースの又吉”だから注目されたという思いがある。しかも、熟女エロスに対することなら又吉には絶対負けない。本人は官能小説に手応えを感じているようです」(事情通)

気になるのは、綾部が手掛けるという官能小説の中身だ。綾部といえば、前述したように芸能界でも一目置かれるほどの熟女好き。
熟女キラー・綾部の官能小説は期待値が増すばかり。綾部の官能小説構成案を「垣間見た」という某放送作家が語る。

「交際した熟女との出会いから口説き落とすまでが日記風にまとめられているのです。文章は確かに稚拙な印象を受けるが、体験談風なので迫力がある。もちろん、登場する人物はすべて仮名ですが、おおよその推測はつきます。興奮したのは“藤澤”と名乗る梨園関係者です。彼女との愛欲シーンはとてもエロい。玄関に入った途端、ペニスを剥き出しにされ濃厚なバキュームフェラに数十秒で果ててしまったとか。また、歳の割にスタイルは抜群で紫のTバックが目にまぶしかった…その女性を背後からTバックをずらして突きまくると何ともいい匂いが…Tバックに香水が付いていた…とか妄想では書けないような生活感がにじみ出ているんです」

綾部はこの官能小説の中で自らを“サド伯爵”と表現しているという。随所に描かれる鬼畜な所業は、本誌読者でなくても必読に値するだろう。
「藤澤をバックで突きながら部屋の中を『ド〜、ド〜』などと家畜として扱いながら1周したり、亡き夫の写真を前に後ろから突きながら卑猥な言葉を吐かせたり…。また、他の女性とのエピソードでバツイチ独身の女性タレントにはバイブを仕込んでトーク番組に出演させたとか、楽屋で服を着たままエッチしたり等々、思わず下半身が熱くなってしまう描写のオンパレードのようです」(バラエティー関係者)

さらに、綾部は芸能マスコミにまだキャッチされていない熟女や熟女優らとの熱〜い交際歴を公表するプランも温めているというから、もし出版されればスキャンダル本としても話題になりそう。
事実なら又吉超えの初版10万部は堅い。
http://wjn.jp/article/detail/9300273/


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posted by makoto at 22:00 | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする