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2015年07月22日

ストレスで円形脱毛に激太り!有罪判決から10か月のASKAの今【画像あり】


覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けたチャゲ&アスカのASKA。
現役トップアーティストの薬物逮捕に騒然となったが、現在はストレスから円形脱毛症になり、さらに激太りしていると言う。
有罪判決から10か月たったASKAの今 → ranking



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曇天の下、鈍く輝くシルバーの外国車。車は東京都内の繁華街で止まったかと思うと、後部座席からブルーのシャツにジーンズの男性が降り、近くのビルの中に急ぎ足で入って行った。
14年9月に覚せい剤取締法違反で有罪判決を受けてから約10カ月、久しぶりに見たASKA(57)は、頬のあたりがゆるみ、お腹もかなりせり出している。
目撃したのは、7月15日。“不倫愛人”栩内香澄美被告(38)の控訴審で有罪判決が下る前日だった。

この日、30分ほどでビルから出てきたASKA。その後頭部には、ところどころ毛がまばらになっている部分があった。

「昨年9月に有罪判決を受けましたが、彼はその後もずっと自責の念に苛まれていました。
家族に迷惑をかけてしまったこと、そして元愛人・栩内被告の裁判も続いていること……。
外出もままならず、ストレスが溜まっていたのでしょう。体重は10キロほども増え、一時期は円形脱毛症に悩まされていたそうです」(前出・ASKAの知人)

激太りの蔭には、妻と元愛人の“板挟み”になっていた苦悩の日々があったのだ。
本誌は自宅に戻ったASKAを直撃。記者の声に振り返った彼は、意外にも平静な表情だった。

――ご自宅で曲作りをされているそうですが?
「いえいえ、いまはまだそういうことには答えられないんです」
そんなASKAの様子が一変したのは、次の質問を投げかけたときだった。
――明日の16日は、栩内香澄美被告の控訴審の判決が下されますが?
「……!」
 
表情が凍りつき、こちらに向けていた視線も急にそらされた。
本誌記者に背を向け、自宅の裏口玄関に向かったASKAだったが、動揺したためか、玄関を開ける暗証番号の入力を何度も間違える。
ようやくドアを開けることができると、「何も話せなくてごめんなさい」と言い残し、玄関のなかに消えていった。
元愛人を助けることができなかった罪悪感のせいか、彼にとって『栩内香澄美』という名前は、トラウマとなって刻まれているようだ。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150721-00010000-jisin-ent


女性自身が撮ったASKAの現在の写真



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posted by makoto at 10:00 | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする