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2015年07月09日

新たにナスカの地上絵24点を発見!最長20メートルの巨大地上絵も

  

未だに謎が多いナスカの地上絵。
ペルー南部のナスカ地方の地上に巨大な絵が描かれていることは有名だが、その正確さや技術、バランスなど現代の技術でも解明されていないことが多い。
そんな中、新たに24点の地上絵が発見されたことが発表された。
新たに見つかった24点のナスカの地上絵 → ranking



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山形大は7日、人文学部の坂井正人教授(文化人類学・アンデス考古学)らのグループが、
世界遺産「ナスカの地上絵」で知られるペルー南部ナスカ近郊で、24点の地上絵を新たに発見したと発表した。
4本の脚や頭部の耳の形などから、絵の多くはラクダ科の動物リャマとみられる。
 地上絵はいずれも直径約1キロの円内にあり、19点はナスカ市街地から北に約1.5キロ離れた山の斜面で、5点は近くの平地で見つかった。最も大きい絵は全長約20メートルだった。

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全文・画像はソースで
http://www.news30over.com/archives/8246113.html


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