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2015年06月26日

酒鬼薔薇の同棲彼女が発覚!手記発売の裏にあった「日本脱出計画」

   
1997年に日本を震撼させた神戸連続児童殺傷事件。
小学生5人が襲われ2人が死亡、3人が負傷した事件だが、中でも中学校の正門前に切り取った首を置き去るという異常な行動に騒然となった。
その犯人の酒鬼薔薇が事件に関する手記を発売したことが波紋を広げているが、現在は恋人と同棲しており、手記の発売は彼女と日本を脱出するための資金稼ぎだったとの裏事情が報じられている。
酒鬼薔薇、手記発売の裏の「計画」の全容→ ranking

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あれから18年――。
少年Aは、32才となり、手記『絶歌』(太田出版)を発売した。被害者遺族からの出版中止、回収の要求を無視。初版10万部は瞬く間に完売した。

本を出版する際、一般的な著者印税は8〜10%程度。Aが出版社と交わした印税契約は、この数字よりもかなり大きかったという。印税が10%として1冊あたりAに150円が入る。これから重版がかかって20万部、30万部と増刷されていけば、Aは5000万円以上の大金を手に入れることとなる。

なぜ18年経ったいま、Aは手記を世に出したのか。
実は今、彼の傍らには、喜びを共にするパートナーがいるという。出版関係者は語る。
「Aは昨年夏ごろには、東京都郊外にある団地に、同年代の恋人女性と一緒に住んでいたようです。手記を書いていた時期に一緒に住んでいるのですから、当然この女性は彼の過去も全て知っているのだと思います。Aにとっても彼女はかけがえのない存在なのかもしれません。なぜ手記の中でこの女性について一言も触れていないのかわかりませんが、まとまったお金を必要としたのも、もしかしたらふたりで日本を脱出するなど、誰も知らない場所で新生活を送ることを考えていたのかもしれません」

現在Aは自由な身である。Aの場合は犯行時14才で刑事裁判の対象外だったことに加え、彼が送致された「少年院」は、あくまで保護施設であり、前科はつかない。

しかし、実際には旅券法第13条に定められているように、外務大臣が国の利益や公安を害する恐れがあると認めた場合、その人物はパスポートを取得することが難しい。Aはこれに当たる可能性が高い。 (NEWSポストセブン)
http://www.news-postseven.com/archives/20150621_330901.html

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posted by makoto at 22:00 | 一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする