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2015年05月16日

能年玲奈の引退騒動で囁かれる「流行語大賞の呪い」

   
事務所独立と洗脳騒動で、「女優引退」までささやかれている能年玲奈。NHK朝ドラ『あまちゃん』のヒットで国民的女優になった2013年には誰も予想していなかった事態だが、そこでウワサされ始めたのが“流行語大賞の呪い”だという。
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毎年年末に発表される新語・流行語大賞は、03年のテツandトモ「なんでだろう〜」、08年のエド・はるみ「グ〜!」、12年のスギちゃん「ワイルドだろぉ」など、これまで受賞した芸人はことごとくテレビから消えるというジンクスがあり、昨年「ダメよ〜ダメダメ」で受賞した日本エレキテル連合も、あっという間に姿を消している。その“呪い”が、いよいよ芸人だけにとどまらなくなってきたというわけだ。

13年の大賞は異例の4つに決定。能年の「じぇじぇじぇ」のほかには、滝川クリステルの「お・も・て・な・し」、堺雅人主演『半沢直樹』の「倍返し」、林修先生の「今でしょ!」が受賞する大豊作の年となった。

「滝クリは結婚秒読みといわれていた俳優の小澤征悦と、まさかの破局。2人は同居を解消し、新たな生活をスタートさせている。堺は私生活こそ妻の菅野美穂のオメデタという明るいニュースがありましたが、出演中の『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)の視聴率は13%台をウロウロ。完全に、期待外れな結果となっている」(週刊誌デスク)

最後の砦は林氏だけだが、こちらは7本のレギュラー番組を持つ売れっ子に。
「しかし、これだけジンクスが続くと“何かが起きるのでは”と心配になりますね。仕事は順調なだけに、お金のトラブルか不倫スキャンダルあたりかも」(同)
さて、呪いは解かれるのか、それとも……。(日刊サイゾー)
http://www.cyzo.com/2015/05/post_21888.html

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posted by makoto at 15:00 | な行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする