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2015年05月04日

楽しんごが復活宣言!「芸人としてもう一花咲かせたい」と新ギャグ披露も…

   
「ラブ注入」で一世を風靡したものの、その後、マネージャーに対する暴行など、素行の悪さが度々問題になっている楽しんご。
現在は芸能活動のかたわら、持っていた資格を活かして整体師として活動しているが、その楽しんごが芸人として復活宣言をした。
復活宣言をした楽しんごの現在→ ranking

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彼が一躍スターダムに駆け上がったのは’10 年から’11 年にかけて。
「ラブ注入」は’11年の『ユーキャン新語・流行語大賞』のトップテン入りを果たしている。 だが本人は、そこまでブレイクするとは思っていなかったという。

「“ドドスコ〜”は飲みの席でテキトーにやっていたギャグなんです。タンクトップが好きでよく着ていたんですけど、ワキ毛が見えないように手で隠していたら、あの振りになって(笑い)。ゆる〜い感じで生まれたんです」

絶頂期の時間はほぼ仕事一色。バラエティー番組の収録に追われて、睡眠時間もほとんどなかったそう。
「トーク番組に呼ばれてひな壇にいるときは、何を聞かれるのかといつも心臓バクバクでした。 ただ、いずれブームは終わるなとわかっていたので、全力で頑張りましたよ」

その予感は当たり、翌年の出演番組は激減。さらに’13 年7月に起こした元付き人男性への暴行事件の報道で、テレビ向けの仕事はゼロに。同時期にプロデュースした焼き肉店や整体院も閉店。 ’14 年1月に書類送検されると、芸能活動は完全にストップした。

「昨年末は人生で一番つらいときでした。自殺説が流れて《死んでいません》とツイートしたり……。食事も喉を通らなくなって意味不明なことを言ったり、パニックでした」

それまで彼を持ち上げていた人たちも手のひらを返したように離れていったという。
「急に連絡がとれなくなった人がいっぱいいました。だけど、中には優しい人もいて。あべこうじさんや前の事務所で一緒だったビックスモールンのゴンさんがすごく心配してくれて。 久本雅美さんも“今は大変だけど大丈夫だから頑張れよ”と電話をくれて、うれしかったですね。事件を通して本当に信頼できる人がわかったし、いろいろと勉強になりました」

事件は双方示談が成立し、円満に解決。今後はどう活動したいか聞くとこんな答えが。
「実は、温泉ソムリエの資格も持っているので、旅番組に出てお湯に浸かったりしたいですね。キレイになる知識もたくさんあるので“美容家”の一面を出していきたいな」

芸人としても、もうひと花咲かせたいといい、新ギャグを披露してくれた。
「“ラブ注入”はもう卒業! これからは“かまって〜(3回繰り返す)てやんでい!”でいきます!! 前と変わらないとか言わないで(笑い)」 (週刊女性PRIME )
http://www.jprime.jp/column/comedian/12079/

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posted by makoto at 15:00 | た行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする