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2015年04月28日

萩原流行、生前に残していた遺言の前代未聞の中身が物議に…

    
4月22日にバイク事故を起こして亡くなった俳優の萩原流行さん。
同じ場所で何度も事故を起こすなど、かねてから危険を指摘されていながらの事故に近隣住人からは批判的な声も上がっているが、そんな萩原流行さんが生前に残していた前代未聞の遺言の中身が物議を醸している。
萩原流行さんが遺していた遺言状の前代未聞の内容→ ranking

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事故の全容解明が待たれる中、遺体の今後にも注目が集まっている。
萩原さんの通夜・告別式は執り行わず、墓も作らない意向。まゆ美夫人は1996年に作成された遺言書を手にし、火葬後に「どこに安置するかは決めていない」と首を振った。故人はどこで安らかに眠るのか――。

生前親しかった知人女性はこう証言する。
「萩原さんは無宗教で、実家の墓も持っていないそうです。自分に万が一のことがあった場合、通夜・告別式も行わず、火葬だけするいわゆる“直葬”という形式を取ってほしいと要望していました」

子供はいない夫婦だったが「ペット好きで、茶トラ柄の『小鉄』というオス猫を飼っていました。2001年に死んでしまったけど、夫婦の自宅には小鉄の遺骨が入った骨つぼがあるそうなんです」(同)。

萩原さんは生前、この女性に“遺言”として、こう語っていたという。
「オレが死んだら小鉄と一緒にしてほしい。小鉄の骨つぼに入れてくれ」
いわば“猫葬”だ。それこそ萩原さん夫婦は、小鉄を息子のようにかわいがっていた。

今から約30年も前のことだ。まゆ美夫人は東京・西荻窪のペットショップで「3000円」と激安で売られていた子猫にじっと見つめられ、思いに駆られ購入した。帰宅した萩原さんは子猫がいてビックリしたという。のちに「小鉄」と名づけられたこの一連の逸話は、萩原さんファンには知られている。

小鉄をはじめ自宅で飼った愛猫たちに、ともにうつ病を患っていた萩原さん夫婦は救われた。今も別の猫を飼っている。
「萩原さんにとって、小鉄は人生そのものだったから。まゆ美夫人も萩原さんの遺志をかなえるために、小鉄と一緒にするのではないでしょうか」と前出の女性は語った。

「きれいな顔をしているんですよ。あれ、こんなに二枚目だったかなって」。まゆ美夫人は冷たくなった萩原さんを目の前にし、こう思ったという。
愛猫の死から14年。萩原さんは“息子”と久しぶりの再会を果たせるかもしれない。(東スポ)
http://news.livedoor.com/article/detail/10049971/

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posted by makoto at 22:00 | は行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする