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2015年02月27日

想像以上のエロさに騒然!相武紗季が主演ドラマで魅せた「獣のように激しい濡れ場」

    
放送開始前から相武紗季が濡れ場を演じることが話題になっていたドラマ「硝子の韋」
番宣用のポスターでも全裸姿を披露し、注目を集めていたが、その相武紗季の濡れ場シーンが想像以上に激しいと騒然となっている。
まるで獣のような激しい濡れ場に驚きの声が…→ ranking

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相武紗季(29)主演の新ドラマ『硝子の葦』(WOWOW)が21日からスタートした。
『私は、母の愛人と結婚した』というセンセーショナルなキャッチフレーズがつけられた同作は、直木賞作家・桜木紫乃の同名ミステリー小説をドラマ化したもの。
相武は、虐待を受けた母親の愛人と結婚し、そのかたわらで別の男と不倫関係に陥るというヒロインを演じている。

制作発表の段階からこれまでの相武のキャリアにはない役柄だとして注目を集めた同ドラマ。放映前に公開されたポスターでは、一糸まとわぬ相武の艶めかしい肉体と寂しげでエロティックな表情がネット上でも大きな話題となった。

多くの視聴者が期待を膨らませたドラマの初回で、相武は前評判以上の官能シーンを披露。親子ほどの歳の離れた夫を演じる奥田瑛二(64)と風に吹かれる屋外で濃厚なキスシーンを見せると、生活感あふれる部屋で獣のように激しい濡れ場を繰り広げ、愛人役として登場する小澤征悦(40)とはねっとりとした艶めかしいベッドシーンに挑戦した。生々しいエロさが漂うタンクトップ一枚の姿にもなり、相武の体当たり演技が随所に散りばめられた内容となっていた。

また、憎しみ合う母と相武のやり取りも官能シーンと同様に過激な仕上がり。多岐川裕美(64)演じる母と相武の激しいセリフの応酬は、文字に起こすことがためらわれるほどに壮絶なものだった。相武が冷たく「あんたなんか死ねばいいのよ」と母に向かってささやくシーンには多くの視聴者も息をのんだことだろう。

「今作で大胆な性愛シーンを演じている相武さんには視聴者から、『まさに新境地!』『ここまでエロいとは』『ドラマの展開も気になるが何よりも相武紗季の存在感がすごい』といった声が寄せられています。劇中の相武さんのセリフは多くありませんが、体中から“物憂げなエロス”とでも呼べるような雰囲気をにじませており、それがドラマ全体に波及して独特でエロティックな世界観を作り上げていますね。それと同時に相武さんの悪女ぶりも評判。ネット上では相武さんの冷たい目つきが『まるでビー玉のようだ』といった声が多く聞かれ、感情を殺した役柄に対して驚きとともに称賛するコメントが上がっています」(芸能ライター)(メンズサイゾー)
http://www.menscyzo.com/2015/02/post_9198_2.html

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posted by makoto at 22:00 | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする