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2015年01月17日

移籍決定でも奴隷契約は継続!安室奈美恵につきまとう「バーニングの呪縛」

    
昨年から騒動となっていた安室奈美恵の独立問題。
今年に入ってエイベックスレーベルへの移籍が発表され、無事解決…と思いきや、内情はそんな単純な話ではないようだ。
移籍が決定しても安室奈美恵の「奴隷契約」は変わらないのだと言う。
安室奈美恵につきまとう「バーニングの呪縛」とは…→ ranking

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昨年から関係者を賑わせていた安室奈美恵の独立騒動が、突如として収束を迎えた。エイベックスが公式サイト上で13日、2年前に新設された自社レーベル「ディメンション・ポイント」が安室のマネジメントを行うと発表したのだ。かねてから芸能界では「大手を辞めたら、バーニングに行くしかない」が定説となっているが、安室はまさにバーニング系列であるエイベックスの自社レーベルに移籍とあって、このルートを辿ることとなったようだ。

「安室を“洗脳”して、独立をけしかけたといわれているのが、音楽プロモーターでコンサート制作『オン・ザ・ライン』代表の西茂弘氏。安室とは共同制作者という関係でしたが、その後、女性誌に2人の交際疑惑が報じられたことも」(同)

恋人とされる西氏に入れあげた末の“暴挙”を、育ての親が許すはずもない。そんな泥沼の安室VSライジングの仲裁役として名乗りを上げたのが、芸能界一の影響力を持つバーニングプロダクションと太いパイプを持つエイベックスだったというわけだ。

「エイベックスの発表では、移籍に伴い『音楽制作・宣伝、ライブ活動、マネジメント業務とすべての活動拠点を一元化し、さらなる音楽活動の向上に努めてまいります』となっていましたが、コンサート制作に関しては引き続き、オン・ザ・ラインが担当することになるようです。こうなると安室は、結局西氏との関係は断ち切れていないというだけに、今後は西氏と交際、さらには結婚という可能性まで出てきそうです。とはいえ、表向きには関係解消であっても、ライジングに対する“誠意”は必要だけに、今後も何かしらの形で安室の“奴隷契約”は継続されることでしょうが」(芸能プロ幹部)

少なくともアーティスト・安室の活動は今後再開されることだろうが、身勝手な理由で画策した独立の代償は大きかったようだ。(サイゾーウーマン)
http://www.cyzowoman.com/2015/01/post_14769.html

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posted by makoto at 08:00 | あ行の芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする