TOPNEWS

2014年08月06日

笹井氏から小保方さんへの遺書の中身!STAP細胞ねつ造疑惑への無念の思いが…

   
先日、首吊り自殺しているのが発見された理研の笹井芳樹氏。
小保方晴子さんの上司にあたり、一緒にSTAP細胞論文も執筆していたが、その笹井氏が死の直前に複数の遺書を残していたことが明らかになった。
そのうちの一通は小保方さんへ宛てたものだったという。
笹井氏が小保方さんへ残した遺書の中身とは…→ ranking

[楽天市場]

track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


先日、自殺しているのが発見された笹井氏から小保方氏らに宛てた遺書が残されていた。
STAP細胞論文問題で、ついに死者が出た。

兵庫県警と理研によると、笹井氏は理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)に隣接する「先端医療センター研究棟」5階の階段部分の手すりに、ひも状のものをかけて首をつっていた。半袖シャツにスラックス姿で、踊り場に靴がそろえてあった。

巡回中の先端医療センター関係者が発見し、午前9時過ぎに110番。同11時ごろに死亡が確認された。兵庫県警は事件性はないと判断。司法解剖をしないという。

同日午後に東京・霞が関の文部科学省で会見した理研の加賀屋悟広報室長によると、遺書が少なくとも秘書の机の上に1通あったほか、笹井氏が自殺を図った現場にも3通あった。

関係者によると、このうち1通が小保方氏に宛てたもので、「あなたのせいではない」「STAP細胞を必ず再現してください」との趣旨の言葉が記されていた。小保方氏の立場をかばい、思いやる内容で「疲れた」といった趣旨や、謝罪の言葉もつづられていたという。現場にあった他の2通の遺書はセンターの幹部と、研究室のメンバー宛てだった。

理研関係者によると、笹井氏は論文ねつ造問題発覚後に心療内科を受診していた。3月に心的ストレスで約1カ月間入院していたことも明らかに。最近は、薬の副作用ではっきりと会話することも難しかったという。

今年1月末に世界的な発見としてSTAP細胞が注目されてから、わずか半年後の悲劇。細胞の有無を確かめる検証実験が続く中、論文に関係する主要研究者の1人が亡くなったことで全容解明が困難な見通しとなった。(サンスポ)
http://www.sanspo.com/geino/news/20140806/tro14080605040001-n3.html

◆志村けんにポイ捨てされた優香の現状

◆佐世保の女子高生の家庭環境がとんでもない

◆細川たかしが買春で完全終了

◆熊田曜子さんの手コキ口内射精画像が出回ってた・・・ ※セ●クス、乳輪疑惑画像あり

[楽天市場]



★小保方晴子の消したい過去ENTAMERANKING
★笹井芳樹の危ないうわさGEINOU UWASA
Powered By 画RSS
Powered By 我RSS

⇒回答を受付中のその他の投票
【一般ニュースの最新記事】
posted by makoto at 22:00 | 一般ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



話題の注目記事

Powered By 画RSS