TOPNEWS

2014年07月01日

元宝塚スターが告白した性虐待の屈辱の日々

    
宝塚歌劇団で活躍していたあうら真輝。
現在は東小雪として活動しているが、この元宝塚のスターが衝撃的な「性虐待の日々」を告白し、話題になっている。
元宝塚スターが告白した性虐待の屈辱の日々→ ranking

[楽天市場]

track.gif

PICKUPNEWS
Powered By 画RSS


『なかったことにしたくない 実父から性虐待を受けた私の告白』という著書の中で、目を背けたくなるような凄惨な虐待の記憶を告白している元タカラジェンヌの東小雪。

東さんは、かつて宝塚歌劇団に所属していた元タカラジェンヌ。2010年にレズビアンであることをカミングアウトし、東京ディズニーシーで初の同姓結婚式を挙げたことで話題となった。

長年にわたって実父から性虐待を受け続けてきたと言う彼女だが、この性虐待の記憶は長らく封印してきたという。いや、自覚すらしていなかったと言った方が良いのか。
封じ込めてきたものが一気にあふれ出したとき、父親はすでに亡くなっていた……。そんな東さんが、なぜ今、過去の体験を本にしたのか。本人にうかがった。


――幼い東さんは、日々「なかったこと」にすることでしか虐待に耐えられなかったのだと思いますが、大人になった東さんは「なかったこと」にしたままで、この先を生きていけないと気づいたのですね。

東:まさにそうですが、私個人のことだけでなく、社会的にも『なかったことにしたくない』という思いが強いです。日本では性虐待はほとんど知られていませんが、実は数えきれないほど起きています。それを隠すのではなく、社会的にも目を向けてほしい。支援や調査が必要なところにちゃんと届けてほしいという願いも込めました。

――東さんの場合、いちばん身近な存在である母親が、性虐待を「なかったこと」にしています。東さんが虐待されていた当時も、おそらく気づいていたのに目を反らしつづけたし、大人になった娘から虐待の事実を打ち明けられても、一度は事実を認めながら、結局はそれを否定しました。

東:私がパートナーと結婚式を挙げることになったとき、出席してほしいと母に電話しました。そしたら、『父からの性虐待をなかったことにするなら、出席してもいい』と……。とても傷つきました。身近な人から虐待の事実を否認されるというのは、必ずといっていいほど起きることです。

――お母さまが東さんに繰り返し言って聞かせた言葉から、嫉妬のようなものも感じました。

東:虐待を知っていながら助けなかったという面では、母は加害者ですが、夫=自分の性的なパートナーが、自分の娘を性の対象としていたという面では、母も傷ついていたと思います。虐待が始まったころ、私は幼いなりの言葉で、父がしていることを母に訴えました。彼女も何のことかはわかったはずですが、目も合わせてくれなかった。そして今になっても、母は私の訴えに耳を傾けることすらしてくれませんでした。
http://news.livedoor.com/article/detail/8988132/

[楽天市場]

◆烏居みゆきガチでAXデビューきたあああああああああ(過激画像あり)

◆【衝撃画像】小嶋菜月…あまりにも乳が大き過ぎたAKBメンの悲劇…

◆新宿焼身自殺未遂事件、その後の現場がヤバイことに…(動画・画像あり)

◆好きな子が妻子ある人と不倫していた。俺は今自分が起こしてしまったことをすごく後悔している…



★東小雪の消したい過去ENTAMERANKING
★宝塚の危ないうわさGEINOU UWASA
Powered By 画RSS
Powered By 我RSS

⇒回答を受付中のその他の投票
【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 15:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする