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2014年06月17日

ASKAシャブ報道が激減したクズすぎる理由

    
逮捕からしばらくは連日、メディアを賑わせていたASKAの覚せい剤逮捕。
しかしここに来て報道は激減している。
その意外な理由がクズ過ぎると話題に…
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ASKA事件の報道が激減した背景には、ASKAに「東電OL殺人事件」で被告男性の無罪を勝ち取った敏腕弁護士がついたことが影響しているとの指摘が上がっている。

「2週間ほど前から、マスコミ関係者の間でも『ASKAに相当やり手の弁護士がつくようだ』と話題になっていました。いくつかの週刊誌は裁判沙汰を恐れたのか、過激な報道を控えるよう、上から通達も出ていたようです」(週刊誌記者)

報道が減少した原因は、ほかにもある。ASKA容疑者が全面的に罪を認めた、つまり“完落ち”状態になったからだという。

しかし覚せい剤容疑に関連して、10日発売の「女性自身」(光文社)では、昨年の時点で、ASKAが所属事務所の取締役から外されていたことが伝えられた。相方であるChageや所属事務所はすでにASKAを見限っており、すなわちそれは、CHAGE and ASKAが将来的に再活動することはないと判断した証しだという。さらに今週になって、ASKA容疑者の主治医だった平石貴久氏の経営する医療法人「社団貴生会」が、東京地裁から破産手続きの開始決定を受けていたことも明らかになった。

「同クリニックは、もともと“ニンニク注射”で有名な、芸能人御用達のクリニックでした。平石氏は『ノンストップ!』(フジテレビ系)のインタビューで、自らASKAにアンナカ(安息香酸ナトリウムカフェイン)を処方したと明かしていましたが、医療関係者でないと入手が難しい薬物検査キットをASKAが所持していたのも、同氏の手助けがあったからかもしれません」(芸能プロ関係者)

こうして、現在は後追い報道も下火となったASKA容疑者だが、今後舞台は法廷へと移り、さらなる新事実が明らかになっていくことだろう。(サイゾーウーマン
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posted by makoto at 14:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする