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2014年06月08日

久米宏の絶対タブーな黒歴史

   
TBS「ザ・ベストテン」やテレビ朝日の「ニュースステーション」などで活躍した久米宏。
回転の速いトーク力で評判だった久米宏だが、その久米宏の絶対に触れてはならないタブーな黒歴史が話題になっている。
久米宏の絶対タブーな黒歴史→ ranking

(オムニバス)/ザ・ベストテン 歌謡曲編 2 【CD】

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あの久米宏(68)が人生初の講演を行った。
久米は67年にTBSに入社。軽妙な語り口で人気を集め、「ぴったしカン・カン」で全国的な知名度を得て、79年に退社し、フリーに転身した。

講演では「ザ・ベストテン」(TBS)や「ニュースステーション」(テレビ朝日)など、自身が関わった名番組の裏話を披露したのだが、輝かしいキャスター人生の裏では、決して語ることのできない「女とカネ」にまつわる“黒歴史”も存在するのだ。ベテランの芸能デスクが声を潜めて言う。

「久米は妻の麗子さんとは学生時代に知り合い結婚したのですが、退社翌年に女性誌で別居が報じられました。実は久米さんには6年越しの不倫相手がいて、相手の女性は彼が司会をしていたラジオ番組の移動中継車に乗る、キャスタードライバーでした。背がスラリと高く、目の大きな派手な顔だちの美人です。81年、女性は久米さんの赤坂の事務所を訪れ、奥さんとの離婚を迫ったのです」(前出・芸能記者)

こじれた話し合いの途中、女性がトイレで手首を切ってしまった。驚いた久米はすぐに救急車を呼んだのだが、これでコトが明るみに出てしまったのだ。女性は睡眠薬を飲み、左手首を2センチほど切った。傷が浅かったこともあり、3日ほどで退院となったのだが、当時の模様を芸能レポーター・石川敏男氏が振り返る。

「女性とのことは、以前から噂になっていた話でした。久米さんのところは奥さんが強くて、あの記事が出てしまったことで、彼の人生が大きく変わってしまったのです。久米さんは気が弱い人で、彼にとっては相当こたえた話だったと記憶しています。取材陣ともずっと揉めていました。それ以降、インタビューなどにはほとんど応じなくなりました」

その後、「ニュースステーション」で硬派なキャスターとして定着。タブーとなった黒歴史は人々から忘れ去られていった。現在、レギュラーはラジオ番組のみだが、今回の受賞の感想を前出・石川氏が語る。
「引退したわけではないですが、最近あまり目立つこともありませんでした。第一線で活躍し続けている人が選ばれなかったことには、少し違和感がありましたね」
過去を振り返りながら講演した脳裏には、苦い思い出も横切ったに違いない。(アサ芸プラス)
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posted by makoto at 16:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする