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2014年03月29日

AKBが存続の危機!「ドンキホーテ訴訟」の予想以上の深刻度

    
今やすっかり国民的アイドルにまで成長したAKB48だが、そのAKBが過去最大の危機に瀕し、存続も危ぶまれる事態に追い込まれていると言う。
AKBを存続の危機に追い込んでいる「ドンキホーテ訴訟」とは…→ ranking

AKB48裏ヒストリー ファン公式教本 / BUBKA編集部 〔単行本〕

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人気アイドルグループ・AKB48が、過去最大の危機に瀕している。
AKB48のパチンコ台「ぱちんこAKB48」「ぱちスロAKB48」をめぐり、ディスカウントストア大手のドン・キホーテが、AKB48の運営会社・AKSと、パチンコメーカー・京楽産業.を相手取り、販売差し止めや50億円の賠償などを求める訴訟を東京地裁に起こした。

ドン・キホーテは、草創期の2005年からAKB48を支援しており、東京・秋葉原店の8階の店舗スペースを、“AKB48劇場”として貸与。さらに09年、AKSとの間で公式グッズの独占販売権を取得することで合意したと主張しており、メンバーが登場するパチンコ台の無断販売が権利の侵害に当たるとして、1月31日付で提訴。今月20日に行われた第1回口頭弁論で、被告側も争う姿勢を示した。

ネット上ではこの訴訟により、グループの“聖地”として知られるAKB48劇場が「なくなるのでは?」との臆測を呼んでおり、ファンから「移転するにしても、あそこがなくなるのは悲しい……」「6月2日の優子の卒業公演は、中止にならないよね?」といった声が上がっている。

「京楽は、あくまでも“ドン・キホーテとAKSの問題”というスタンスのようですね。『ぱちんこAKB48』がリリースされたのは、2012年8月。今このタイミングで訴えたのは、大島優子の卒業に合わせて、パチンコ台の第2弾が発売されることが確実視されているからでしょう。もし、パチンコ台の販売が中止となる事態ともなれば、京楽にとっては大損失。現在のAKB48グループの運営は、京楽に頼ってる部分も大きい。裁判の展開次第では、AKB48存続の危機に陥る可能性がないとは言い切れません」(芸能ライター)

この訴訟については、朝日新聞と読売新聞が報じたものの、多くの大マスコミがスルー。しかし、裁判を通してAKB48周辺の金の流れが白日の下に晒されることが予想されるため、思わぬ事実が飛び出す可能性もありそうだ。(日刊サイゾー
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posted by makoto at 08:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする