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2013年11月24日

三谷幸喜がひた隠す再婚妻の黒すぎる正体!表には出せない「ヤバすぎる過去」が…

   
個性的な感性が高く評価されている三谷幸喜。
プライベートでは2011年5月に女優の小林聡美と離婚。
その後、2013年8月に一般人女性と再婚したが、この再婚妻の正体が話題になっている。
三谷幸喜がひた隠す再婚妻の黒い正体→ ranking

オンリー・ミー 私だけを/三谷幸喜

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「週刊女性」が明らかにした三谷新妻の正体は――なんと元女優だったというのだ。
引退後、映画製作会社で製作デスクをしていた折に三谷と出会い結婚したという。
神経質で変わっている三谷のこと、今度の妻は表に出したくないというのはわからないでもない。女優だったとはいえ、とっくに引退した人でもあるからね。しかし新妻の“女優歴”を知ると、三谷が「一般女性」と強調する理由は違ったものに思えてくる。

三谷の新妻は、かつて辻仁成の初監督作品『千年旅人』(1999年公開)にヒロインとして抜擢された女優yumaだったというのだから。この女優、覚えている。興行的には泣かず飛ばずだった『千年旅人』での唯一の話題、それが監督辻とyumaとの関係だった。
当時の辻は、自身の作品などよりも何百倍もそのプレイボーイぶりが有名だった。しかも職権乱用的というか、仕事でお近づきになった女性に入れあげ、手を付けるのが早い、と。
辻がこの映画を監督をした時期、辻には95年に結婚した南果歩という妻が存在した。しかし辻はyumaに相当入れ込んでいた様子だった。そのため映画の内容などそっちのけで「2人は不倫関係」と芸能界、そして文壇でもまことしやかに囁かれたものだった。

映画公開後も辻はyumaの歌をプロデュースし、CDを出したという事実、そして辻の女性遍歴からも、このうわさはかなり信憑性があると今回あらためて確信した。世俗に疎そうな三谷といえども、同じ映画業界にいる(三谷に失礼か!)のだから、辻の女癖の悪さくらいは聞き及んでいてもおかしくはない。再婚によって辻の存在がクローズアップされることを嫌った、新妻と辻の関係を再び引っ張りだされたくない、そう考えると頑なに「一般女性」と言い張り、素性を明かさなかった三谷の心情がよくわかる。なるほど、と。

女優だった当時のyumaは19歳。かなりしたたかな女性だったという印象がある。辻の寵愛を武器に成り上がろうとする感じというか。しかし2年ほどの芸能活動は、ほとんど辻絡み。やがて消えていった、そんな女優である。(サイゾーウーマン
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posted by makoto at 18:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする