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2013年10月10日

みのもんた擁護に必死な芸能人たちの腹黒い本音

    
次男の逮捕に、自らのセクハラ問題。
みのもんたの去就問題に世間の注目が集まっているが、そんな中、和田アキ子や神田うの、小倉智明など一部の芸能人たちが必死になってみのもんたの擁護をしている。
彼らが必死に擁護する裏にはこんな腹黒い本音が…→ ranking

ココロが元気になる「感動ストーリー」 みのもんたの朝ズバッ!

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最初に事件についてハッキリと言及したのは神田うの(38)。
9月12日に放送された情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演した彼女は「酔っぱらって自分のカードと間違えて使っただけなんじゃないの」などと御法川容疑者を擁護。同じく同番組に出演している千原せいじ(43)も「盗ったって言われてるだけでしょ。もしかしたら他の人が盗って、カードだけ落としてたかもわからへんやん」と続けた。結局、カバンを盗んでいる場面を目撃した人物の存在が明らかになり、御法川容疑者が再逮捕されたことで擁護は勇み足になった感は否めないが、二人は明確に「みの派」の立場をとっていた。

また、芸能界のご意見番・和田アキ子(63)は15日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)で「子供が中学生、高校生ならともかく、31歳で親の責任っていうのは…」と発言。さらに「みのちゃんが早く戻ってこられるように…。明るいみのちゃんが見たいですよね」とエールを送った。

みののライバルともいえる人気司会者・小倉智昭(66)も、自身の番組『とくダネ!』(フジテレビ系)で擁護論を展開。降板が現実味を帯びてきたというコメンテーターの意見に対し、小倉は「辞める必要ないと思う。親がそこまで責任を取る必要はない」などと続投支持を表明している。

みの擁護ばかりが目立つ芸能界。世間の声を無視してまで、みのをかばうタレントが多いのはナゼなのか。
「業界内の人間ならば、みのさんがどれだけの影響力を持っているか熟知している。TBSをはじめとした各局の幹部でも、みのさんには頭が上がらない。各プロダクションの幹部も同じ。自分たちが“ひよっこ”だった頃から視聴率男として業界に君臨し、面倒を見てくれていたわけですからね。幹部たちとの強いつながりがあるため、業界内では『降板しないのでは』との意見が根強く残っている。もし復帰するとなれば、みのさんが窮地に追い込まれている間に恩を売っておくのが得策。下手に糾弾でもしたら、どれだけ芸能活動でマイナスになるかも分かっている。そういった計算がタレントたちに働いているのでしょう」(芸能関係者)(メンズサイゾー
◆こういう女湯盗撮って女性盗撮師じゃないと無理だよな?
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◆【閲覧注意】こんな死に方はイヤだ・・
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それでも僕は立ち続ける



★みのもんたの消したい過去ENTAMERANKING
★和田アキ子の危ないうわさGEINOU UWASA
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posted by makoto at 22:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする