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2013年09月09日

能年玲奈の不安な将来!上野樹里化を心配する声が…

    
大ヒットとなったNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」
能年玲奈のかわいらしい演技と「じぇじぇじぇ」のフレーズが大流行となっているが、そんな絶好調の能年玲奈にこんな心配の声が上がっていると言う。
能年玲奈が上野樹里化する恐れが…
能年玲奈に心配される不安な将来とは…→ ranking

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打ち上げや記者会見で能年は事あるごとに「あまちゃんの続編をやりたい!」とアピールしてきた。
しかし、脚本の宮藤官九郎は「続編はやらない」と断言しており、共演者の橋本愛(17)や小泉今日子(47)らも『あまちゃん』効果でオファーが急増したため、スケジュール的に厳しいのが実情だ。

にもかかわらず、能年が続編にこだわるのは「ほかに大きなオファーがないから」だと一部メディアで報じられている。
『あまちゃん』のイメージが強すぎるため、なかなか主演クラスで良い条件のオファーをもらえないというのだ。その一方で別のメディアでは、事務所側が大ヒット作の次の作品選びに慎重になり、制作側がオファーを出しても断られてしまうと伝えられている。

実際のところ、現在の能年はどのような状況にあるのだろうか。
「映画もドラマもオファーは次々と舞い込んでいるようですが、主演クラスであっても事務所側が納得できるものがなく、断っているようです。あれだけの大ブレイクでしたから、事務所スタッフや幹部たちがこぞって能年の今後の方向性に口を出し『船頭多くして…』という状況に陥っている。事務所を挙げて能年を売り出したいという気持ちが空回りしています」(芸能プロ関係者)

いずれにせよ、『あまちゃん』のイメージが強すぎて、その反動で次の作品選びが難しくなっているのは間違いないようだ。

役のイメージから抜けられずに失速したと言えば「のだめ」を演じた上野樹里。
個性的な役どころが仇となり、他のキャラを演じることが出来なくなってしまった上野樹里だが、能年玲奈もあまちゃんのイメージを払しょくできなければ上野樹里の二の舞になることも…(メンズサイゾー

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posted by makoto at 22:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする