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2013年02月18日

宮崎あおい映画大コケでもオファー殺到の意外な理由

    
公開中の主演映画『きいろいゾウ』で大胆な濡れ場を演じた女優の宮崎あおい。冒頭から全裸で風呂から飛び出すシーンがあり、夫役の向井理との二度にわたる生々しいセックスシーンも披露。
高岡蒼佑との離婚騒動や岡田准一との不倫騒動で落ちたイメージを回復させようと、起死回生の濡れ場挑戦となった宮崎あおいだが、映画はまさかの大コケ。
女優生命の危機…と思いきや、むしろオファーは逆に殺到しているという。
映画大コケでも宮崎あおいにオファーが殺到している意外な理由とは…→ ranking


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2月2日から全国236館で公開された同作は、初日2日間で観客動員6万3,653人、興収は8,549万円を記録。だが、この数字は公開2週目だった『ストロベリーナイト』、3週目だった『東京家族』にも負けている。しかも、観客動員6万3,653人を全国の上映数で割ると1回の上映で1館あたり30人しか入っていない計算になり、一部週刊誌では「大学の自主映画サークルの上映会と変わらない」とまで揶揄されている。

清純派のイメージを脱ぎ捨てて濡れ場まで演じた宮崎だったが、その効果は興行成績には結び付かなかったようだ。
宮崎といえば、元夫・高岡蒼佑(31)がV6・岡田准一(32)との不倫をTwitterで暴露するなどしたことで急速にイメージダウン。一時はCM女王といわれたが、この暴露で契約数は減少し、CMギャラもダウンしたと報じられている。

イメージ悪化が今回の大コケと関係しているのであれば、女優としても窮地に立たされていることになりそうだ。だが、彼女は『舟を編む』(4月公開)、『ペタル ダンス』(4月公開)、『神様のカルテ2』(2014年公開予定)と立て続けに映画の仕事が入っており出ずっぱり状態。落ち目というより、むしろ仕事が増えているのだ。

「高岡の暴露でイメージが悪化し、それを危惧した事務所側が宮崎のCMや映画のギャラを大幅に下げた。さらに『きいろいゾウ』で脱げる女優であるとアピールし、生き残りを画策したのでしょう。業界トップクラスの高額ギャラで脱ぎや過激な濡れ場はNGだった頃と比べれば、制作側としては非常に使いやすくなった。知名度は相変わらず一流クラスであり、現状は“お得感”によってオファーが急増したといえます」(前同)(メンズサイゾー)
http://www.menscyzo.com/2013/02/post_5416.html

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posted by makoto at 13:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする