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2012年12月15日

大島優子に関係者が大激怒!プロとは思えない仕事ぶりに怒りの声が…

    
大島優子に怒りの声が爆発している。
プロとは思えない、軽はずみな発言内容に関係者は大激怒しているという。
大島優子に怒りが殺到している理由→ ranking

大島優子 と、ゆうこと。(DVD)

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AKB48の大島優子が18日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた映画『悪の教典』の特別上映会に出席。上映後「私はこの映画が嫌いです。命が簡単に奪われていくたびに、涙が止まりませんでした。映画なんだからという方もいるかもしれませんが、わたしはダメでした」(原文ママ)と、同作品を痛烈に批判したことが大騒動となっている。
 
翌19日、大島優子はブログで取り乱したことについて「ニュースにもなったりと、お騒がせしました」と謝罪。それでも最後は「でも、私はあの映画が嫌いです。すいません」という言葉で結んだ。

ネット上では、結果的に映画の知名度が上がったことで「ヤラセ」や「宣伝」を指摘する声も上がっている。だが、現場に同席した記者の1人は「あれはヤラセではありません。映画の途中から大島さんは涙をこらえきれず、嗚咽を漏らしながら泣いていました。あれは演技ではないです」と断言。

とはいえ、正直に感想を述べた大島を「よく言った」と褒めることはできない。
映画関係者は「大島さんクラスなら、上映会のイベントだけで100万円以上のギャラが支払われている。要するに仕事。それなのに、公然と批判するなんてプロのやることではない」と憤る。

別の関係者は、業界全体がAKB48をもてはやしている現状に苦言を呈す。
「ひと昔前なら、彼女は干されていますよ。沢尻エリカが主演映画の舞台挨拶で不機嫌な態度を取り、その後、仕事がなくなったのと同じ。しかし、今の芸能界で独り勝ち状態のAKB48、それも人気NO.1の大島さんに対しては誰も文句は言えない」

今回の騒動で判明したのは、いまだAKB48の天下が続いていることだったようだ。(日刊サイゾー)
http://news.livedoor.com/topics/detail/7168820/
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タグ:大島優子
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posted by makoto at 17:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする