TOPNEWS

2012年12月11日

剛力彩芽がゴリ押しされる本当の理由

     
来年1月スタートの月9ドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の主演に抜擢された女優の剛力彩芽。昨年から今年にかけて民放の連ドラに7クール連続で出演していた彼女が、ついにゴールデン帯の連ドラ初主演を射止めた。
ネット上では「ゴリ押し」との批判も根強い剛力彩芽だが、その剛力彩芽がここまでゴリ押しされている背景にはこんな事情が…
剛力彩芽がゴリ押しされている本当の理由→ ranking

CL-67 剛力彩芽 2012年カレンダー

続きを読むentameranking
track.gif


PICKUPNEWS
Powered By 画RSS

   
    
数多くのCMにも出演し、飛ぶ鳥を落とす勢いで露出しまくっている彼女。だが、巷では「ゴリ押し女優」と呼ばれ、過剰な露出に辟易している視聴者も少なくない。前述の『ビブリア古書堂〜』に関しても、剛力の起用は原作ライトノベルのイメージと全く合わないと批判されており、原作ファンからは「絶対に見ない」「ゴリ押しのうえに原作クラッシャーか」などと早くも拒絶されている。

ゴリ押しといわれながらも露出が減ることなく、明らかなミスキャストなのにフジが月9にまで起用した理由は何なのか。

「彼女は他の女優に比べてギャラが格安なんですよ。いまだにテレビ業界は予算縮小の風潮が強いですが、限られた予算の中でフレッシュで知名度のある女優を選ぶ場合、彼女は非常に使いやすいんです」(テレビ局関係者)

発売中の「週刊文春」(文藝春秋)の記事「人気女優“最新ギャラ番付”」によると、一昨年に『家政婦のミタ』(日本テレビ系)が大ヒットした松嶋菜々子(39)は連ドラ主演1話あたり350万円以上、『ドクターX 〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系)が好調だった米倉涼子(37)は1話あたり250万円、上戸彩(27)や宮崎あおい(26)、北川景子(26)ら若手トップグループは200万円クラス、吉高由里子(24)、石原さとみ(25)、黒木メイサ(24)らは180万円クラスとなっている。

そんな中、剛力は100万円以下という破格の格安ギャラだという。あれだけの露出がありながら、なぜここまで安く使えるのだろうか。

「剛力や同じオスカープロモーションの武井咲(18)は、ギャラを押さえて実績を積み、CMで稼ぐという戦略をとっています。オスカーは結婚した上戸の後継者候補として二人を強力にプッシュしていますが、看板に育てるための下準備ともいえますね。視聴者から見れば『ゴリ押し』ですが、安く使えて大手プロのプッシュもある彼女たちの露出が増えるのは当然です」(芸能プロ関係者)(メンズサイゾー)
http://www.menscyzo.com/2012/12/post_5051.html
滴〜shizuku〜 剛力彩芽写真集



★剛力彩芽の消したい過去ENTAMERANKING
★剛力彩芽の危ないうわさGEINOU UWASA
Powered By 画RSS
Powered By 我RSS

⇒回答を受付中のその他の投票

【芸能ニュースの最新記事】
posted by makoto at 13:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする