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2012年11月23日

エヴァンゲリオン庵野監督の女グセが悪すぎる!女性声優に次々手を出し…

   
現在、大ヒット公開中の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』。
11月17日に世界最速公開を行った東京・新宿のバルト9では、一日の動員数が1万5,290人、興行収入は2,500万円を突破。2007年2月のオープン以来、最高の数字を記録し、大きな話題を呼んでいる。
そんな絶好調のエヴァンゲリオンだが、その監督を務めている庵野秀明氏の「女グセ」が話題になっている。
綾波レイ、葛城ミサト、アスカ…
女性声優陣に次々と声を掛け…→ ranking

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1995年にテレビアニメ版『新世紀エヴァンゲリオン』が放送され、一大ブームになってから、はや17年。いまだに不動の人気を博している『エヴァ』だが、その舞台裏では、さまざまな問題が巻き起こっていたという。

テレビ版が放送されていた当時、庵野は、主要女性キャスト全員に、順々に惚れてゆき、その都度手を出そうとしていたという。熱烈アプローチをしてくる庵野に、女性キャストは皆、辟易としていたようだ。

「まずは綾波レイ役の林原めぐみ、そして葛城ミサト役の三石琴乃が、庵野に目をつけられていました。しかし気の強い林原や三石は、たとえ相手が出演アニメの監督だとしても、決して動じることはなかった。さすがの庵野も、自分には手に負えないと悟って、すぐにあきらめたようですが」(同)

そこで、最終的に庵野がターゲットに絞ったのが、主要女性キャストの中で最年少だった、惣流・アスカ・ラングレー役の宮村優子だった。

「当時、庵野の宮村に対する執着は尋常ではありませんでした。仕事以外でもしょっちゅう電話をかけるわ、何かにかこつけて宮村を呼び出し、個人的に会う算段をつけようとするわ……宮村も、初めは仕方なしに相手をしていたようですが、次第にエスカレートしてゆき、危険を感じたようです」(同)
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そんな叶わぬ恋をしていた庵野だが、ある方法で、その思いに決着をつけたとウワサされている。
「アニメ版では、音声のみで繰り広げられたミサトと加持リョウジのセックスシーンが、1997年に公開された『新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』では、露出したアスカの胸を見ながらシンジが自慰行為をするシーンがありますが、『庵野は作品内で、三石や宮村への叶わぬ恋心を昇華させたのでは』といわれています」(同)(サイゾーウーマン
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posted by makoto at 13:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする