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2012年11月15日

まるでAV!高岡早紀の「今世紀最大の濡れ場」に驚きの声!

    
2004年、布袋寅泰とのW不倫が原因で保阪尚希と離婚し、その後も松尾スズキ、中村獅童、市川海老蔵、堤真一ら数々の俳優・演出家たちと浮名を流すなどすっかり“魔性の女”のイメージが定着した高岡早紀。
一昨年9月には、内縁の夫であるA氏の子どもを未婚のまま出産。
しかしそのA氏は事業に失敗し、借金を抱えて高岡ら家族の前から姿を消してしまった。
そんなトラブル続きの高岡早紀だが、女優としての再起を果たすべく「今世紀最大の濡れ場」に挑戦。
その内容が激しすぎると話題に…
まるでAVのような高岡早紀の濡れ場シーン→ ranking

高岡早紀+篠山紀信

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高岡の女優としての評価は高いが、それ以上に、95年出版のヘアヌード写真集『one, two, three』で披露した豊満な裸体と、今なお衰えるどころか増大している色気は他に類を見ないとして各業界からラブコールが殺到。
特に、芸能人AVの好調な売れ行きに気を良くしているAVメーカーからは、莫大な契約金が提示されたともいう。

そんな彼女がついに来年夏公開の主演映画で、フルヌード濡れ場を披露してくれるという。原作は人気作家・百田尚樹氏の小説『モンスター』で、発売中の「週刊ポスト」によれば、高岡はこの作品で、21世紀に入ってから封印してきたバストトップを解禁したようだ。

この映画中で、高岡の濡れ場は3回ほどあると見込まれている。
あまりの過激さに、劇場公開では“お蔵入り”してしまうカットもあるため、その未公開映像はDVD特典とするようだ。そのため、DVD発売の権利をめぐっていくつものメーカーがせめぎ合っているほどだという。そこには通常のソフト販売メーカーだけでなく、大手AVメーカーが二社も参戦しているというのだが……。

「彼女をAVに引っ張れなかったものだから、この作品だけは両社ともなんとしても自分のところでソフト化したいはずです。デビューAVが20万本を売り上げた小向美奈子の場合は、その後の主演映画『花と蛇3』をめぐって、本編とは別に、荒縄調教などのシーンだけを集め、メイキング映像とインタビュー集としてDVD発売しましたし、高岡の場合も、本編とそれ以外とで2本の映像ソフトを制作することで手打ちにする可能性がありますね。映画公開時期にあわせて、メイキングDVDとヘアヌード写真集発売という“三点攻め”を仕掛けてくるかもしれません」(業界関係者)

90年代に公開した若い肢体とは一味も二味も違う、フェロモン満載の「39歳の高岡早紀」をあらゆる角度から拝むことができそうだ。(メンズサイゾー
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posted by makoto at 19:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする