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2012年08月11日

イチローを追い込んだ壮絶イジメと弓子夫人の占い

     
先日、マリナーズからヤンキースへと電撃トレードされたイチロー。
そのイチローのトレードの背景に、チーム内での壮絶なイジメと、弓子夫人の怪しげな占いが指摘されている。
イチローを追い込んだイジメと夫人の占い→ ranking

小西慶三 / イチローの流儀 新潮文庫 〔Book〕

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「オールスター前にズレンシックGMからトレードの話を持ち出された際は、ショックの色を隠せなかったそうです。イチローの契約にはトレード拒否権があったので、残留することもできた。しかし、自分の立場を理解していたからか、かなり前から悩んでいたようです」(スポーツライター)

最終的にヤンキースへの移籍を選んだが、その葛藤の裏では最後の後押しもあったという。ほかならぬ弓子夫人(46)が尻を叩いていたのだ。

「弓子夫人はTBSの女子アナ時代から、とある日本の占い師を信奉しているんです。実は07年に大型契約を結ぶ前にもその占い師に相談していたのですが、当時は『マリナーズに残ったほうがいい』と進言された。ところが今回は、イチローから話を聞いて日本に電話を入れると、『ニューヨークは方角がいいから行きなさい』との言葉をもらったため、夫に移籍を促した」

こう明かす球界関係者がさらに続ける。
「背番号についても『1を残したい』と占い師に相談したところ、『31が最も運気が上がる数字。51よりもいい』との助言をもらい、それに従ったそうです」
とはいえ、占いはあくまで最後の一押し。「決断」の裏には力の衰え以外にも複雑な事情が絡んでいた。
なんとイチローが、シアトルで凄絶なイジメにあっていたというのである

確かに、低迷するチーム事情を我関せずとばかりに個人記録を追い求めてきたイチローには、批判的な声が上がっていたのも事実。
今回のトレード前にも同球団OBのジェイ・ビューナー氏がイチローと契約延長した場合について「ヘドが出る」などとラジオ番組で発言する一幕もあった。

05年から07年途中までマリナーズの指揮を執ったハーグローブ元監督も、「このチームにはオーナーよりも権限を持った選手がいる」とのセリフを吐いて物議を醸したものである。
「打順も記録優先で打席が多く回る1番に固執し、3番転向を拒否したことや、自身の進退に影響する発言をしていたと疑い、それを揶揄したものです。オーナーを飛び越えて、後ろ盾の『任天堂』山内溥相談役(84)と話をするので、イチローの意見は絶対だった」(前出・在米ジャーナリスト)(アサ芸プラス)
http://www.asagei.com/7217
イチロー式集中力 どんな時でも結果が出せる! PHP文庫 / 児玉光雄 〔Book〕



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posted by makoto at 22:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする