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2012年06月05日

松たか子のオナニーシーンに騒然!セックスよりもエロいリアルな演技が話題に…

    
デビュー当時は「親の七光り」と揶揄されることも多かったが、着実に女優としての実力をつけ、日本映画に欠かせない女優となった松たか子。
ヒット作にも恵まれ、木村拓哉と組んでヒロインを演じたドラマ『ラブジェネレーション』『HERO』はテレビ史上に残る高視聴率。
2010年の映画『告白』では、第34回日本アカデミー賞・優秀主演女優賞に輝いた。
そんな名実ともに日本を代表する女優の一人に成長した松たか子が新作映画で見せた「オナニーシーン」が話題になっている。
セックスよりもエロい、松たか子の自慰シーン→ ranking

松のひとりごと

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自慰シーンと言えばGカップ爆乳の真木よう子が有名だ。06年公開の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』で、精神科病棟の入院患者を演じた真木は、真夜中に患者の男性と二人きりになると、パンティの中をイジり始める。喘ぎ声は徐々にボリュームアップ、汗ばんだ衣類を脱いで乳房を惜しげもなくさらし、派手にイキまくる。
真木よう子全裸オナニーシーンDouga ranking
真木よう子全裸オナニーシーンEntamereading
真木よう子全裸オナニーシーンGazouranking

NHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』の好演で知名度を上げた尾野真千子も、10年の主演映画『真幸(まさき)くあらば』で、月明かりの下、乳房と股間をまさぐり、艶めかしい全裸オナニーを披露している。

また、09年の『愛のむきだし』では、若手ナンバーワン実力派女優の満島ひかりが、脚をおっぴろげてパンティの上から陰部を指でなぞり、自慰に耽るシーンがある。男が絡まず、女優が一人で火照る体を慰める姿は、時として激しいファックシーンよりもエロティックだ。

さて、松の『夢売るふたり』だが、発売中の「週刊ポスト」(小学館)では、裸体を晒さずに「妖艶」をスクリーンに焼き付けたという自慰シーンを次のように描写している。

居間に横になった里子(松)の右手はグレーのロングスカートの中に伸びていた。「はぁ…はぁ…」と唇から熱い吐息を漏らし、遠くを見つめながら没頭する里子。
しかし、鳴り響いた電話の音で、淫靡な愉しみは中断される。このシーンはわずか10秒から20秒ほどと短いが、セックスシーンも多い同映画の中で、妙に印象に残るものだったようだ。(メンズサイゾー)
http://www.menscyzo.com/2012/06/post_4130.html
松たか子/明かりの灯る方へ(CD)

ヌードになっていないのに、ここまでエロいと評価されるのはやはり松たか子の演技力の高さ所以なんでしょうね。
他にも松たか子がトイレの後、生理用品をパンティにセットして履くというシーンもあるそうで、松たか子が演じる「リアルな女性の姿」が話題になっているようです。
松たか子のオナニーシーンは必見ですね!


★松たか子の消したい過去ENTAMERANKING
★松たか子の危ないうわさGEINOU UWASA
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posted by makoto at 23:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする