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2012年05月13日

絢香の傲慢ぶりにマスコミから非難の声が噴出!水嶋ヒロと夫婦揃って大ヒンシュク!

    
バセドー病を乗り越え、昨年12月に約2年ぶりに活動を再開した歌手の絢香が4月28日、日本武道館で約4年ぶりとなる全国ツアーの東京公演を行った。
終盤、絢香は約1万2,000人の観客を見渡しながら「一度立ち止まったからこそ、今の自分がいる。私のことを常に支え続けてくれる家族や仲間、音楽、ファンのみんなへの感謝の気持ちを胸に、ここから歩いていきたいと思います」とメッセージ。
途中で感極まって号泣する絢香の姿にファンは感動の渦に巻き込まれたが、そんな絢香をマスコミ関係者は冷ややかな視線で見ていたという。
マスコミから非難殺到している絢香の傲慢ぶりとは…→ ranking

絢香/三日月

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約2年ぶりの復帰ライブで「はじまりのとき」の歌い出しをアカペラで熱唱するも、途中で感極まって号泣する場面もあった絢香。
そんな妻の姿を夫で俳優の水嶋ヒロも客席から見守っていたという。
難病治療を乗り越えての復活コンサート。ファンのみならず、マスコミ関係者の間でも感慨深いものがあったかと思いきや、内情を知る人物は「ライブを見ていたスポーツ紙記者はいずれも無反応で、『いつ終わるんだよ〜』とグチる人もいました」と明かす。  

所属事務所に無断で水嶋と結婚し、復帰後は「ワーナーミュージック」に出戻りせず、個人事務所を立ち上げ活動を再開。しかも、マネジメントの部分ではエイベックスのサポートを受けている。
「これは、業界のマナーとしてはよろしいものではない。ワーナーとは今後も絶縁でしょう」(同)  

さらにこのところ、絢香サイドの“ゴーマンぶり”がマスコミの間で物議を醸している。インタビュー取材では、質問事項の事前チェックは当たり前。夫婦生活について聞くのは当然NGで「記者がそういう流れに持っていこうとすると、彼女は途端に機嫌が悪くなり、何を聞いてもそっけない答えしか返ってこない」(事情通)。インタビュー現場に水嶋が付いてくることもザラで、その場合は「二重のチェック機能でさらにやりづらくなる。撮った写真のすべてがボツ、ということもありました」(別の関係者)という。  

こうした“悪評”はマスコミの間ではすでに知れわたっており、改善するには相当の努力が必要。
「だから、この日のライブでも取材陣は“やっつけ感”がアリアリだったんです。事務所との関係上、記事はそれなりに扱いますが、決して心からやっているわけではない。こういうのは後に響きますよ」  
そう断言するのはベテラン芸能リポーター。

スポーツ紙記者も続ける。
「彼女サイドとしては、これまで等身大の女性の姿を歌ってきたので、そのイメージを守ろうとしているようですが、水嶋さんと結婚した時点で正直無理がある。おしどり夫婦であることを強調したほうがいいと思うんですが……」  
こうした声に絢香自身が気付けばいいのだが……(日刊サイゾー)
http://www.cyzo.com/2012/05/post_10515.html
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絢香の評判は本当に良くないですね。
水嶋ヒロとの結婚の時もそうですが、常に自分本位で、周りの迷惑や気持ちを考えない、一直線な言動が嫌われる原因でしょうか。
もう少し、周りを見た方が良さそうですが…


★絢香の消したい過去ENTAMERANKING
★水嶋ヒロの危ないうわさGEINOU UWASA
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posted by makoto at 22:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする