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2012年04月21日

有吉と恩師との感動秘話!不遇時代の有吉を支えた意外な人物!

    
毒舌トークで人気の有吉弘行。
「猿岩石」でブレイク後、一度は転落した有吉だが、その不遇だった時代、有吉を支え続けてくれた恩師がいたという。
不遇時代の有吉を支えた意外な人物とは…→ ranking

有吉弘行/我々は有吉を訴える謎のヒッチハイク全記録

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現在、有吉は10本以上のレギュラー番組を抱える超売れっ子。
しかしかつて猿岩石を解散後、3年ほどは全く仕事がない時代があったという。
その不遇な時代にお世話になったのが高田文夫氏だ。
有吉は「気になってることがあって」と自身のラジオ『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系列)で高田との秘話を語りだした。

有吉の不遇の時代に、高田は幾度となく自身のラジオにゲストで呼び「有吉、いいぞいいぞ」と言ってくれたという。高田がラジオを休んだ時には、ピンチヒッターとして呼んでもらったこともある。テレビ出演などほとんどなかった時代のことだ。有吉の笑いの才能を早くに見出していたのだろう。さらに、当時高田が抱えていたスポーツ紙や数々の雑誌の連載に「有吉が最近面白い」とすべてに書いてくれたと語った。

そんな時期に有吉は、たびたび楽屋で先輩である上島竜兵に毒舌を吐きイジり倒していたのだ。その様子を見た高田は「(有吉は)楽屋で一番面白い。楽屋真打だ」と褒めてくれたそうだ。お笑いにまったく自信をなくしていた有吉は、「高田先生が言ってくれているってことは、俺も大きく間違ってはいないんだろう」、「尊敬している人に言われたから、自信になった」と当時の心のうちを吐露した。以降、有吉は「毒舌キャラ」、「イジりキャラ」として脚光を浴びていくことになる。

現在、入院中の高田は「不整脈による心肺機能の疾患」と病状が発表された。徐々に回復に向かっているが、入院治療に専念するためしばらくの間、仕事は全て休むという。有吉は「高田先生、心配なんだよね」と戸惑った様子で語っていた。(TechinsightJapan)
http://news.livedoor.com/topics/detail/6480094/
楽譜 猿岩石/白い雲のように(PIANO SOLO/PIANO&VOCAL PIECE)



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posted by makoto at 13:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする