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2011年12月01日

橋下徹の「ツイッター事件」大阪府警も橋下徹を狙っていた!

    
先日の大阪W選挙で大勝した橋下徹。
自民・民主をはじめとした既成政党や大阪府議会、大阪市議会などが総力を挙げて橋下徹を潰しにかかる中、大阪府警までもが橋下徹に敵意を剥き出し、橋下徹の粗探しに躍起になっていたという。
大阪府警が狙っていた「橋下徹ツイッター事件」とは…→ ranking

橋下主義(ハシズム)を許すな!/内田樹/著 山口二郎/著 香山リカ/著 薬師院仁志/著(単行本・ムック)

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「橋下圧勝」の結末が見えていただけに、シラケムードだった選挙戦だが、そんな中で地元のマスコミが 注目していたのが橋下氏のツイッターだった。
告示後にいつツイッターを更新するか、「府警幹部も重大な関心を寄せていた」(捜査関係者)からである。
なぜ、当局はそこに照準を合わせていたのか。

「告示後のブログやツイッターの更新は、公選法で禁止されている選挙運動に抵触する可能性があるからです」とは市長選を取材した地元記者だ。

「橋下氏は告示日直前、出自や親戚の過去について書き立てる週刊誌のバッシング報道に堪忍袋の緒が切れて“ツイッターで反撃する”と宣言していたのです」
鹿児島県阿久根市の前市長、竹原信一氏(52)が08年の市長選告示後にブログを更新し、市民団体から告発された一件では、起訴猶予になったものの、更新自体は「法定外文書の頒布に当たる」と違法性が認定されているのだ。

この当局の動きを察知したのか、橋下陣営は告示後のツイッター更新を封印。捜査当局との第2ラウンドを期待していた地元マスコミを、ガッカリさせているが…(ゲンダイネット
首長たちの革命 河村たかし、竹原信一、橋下徹の仕掛けた“戦争”の実像

今回の選挙戦では週刊誌は橋下徹の家族の話まで持ち出し大バッシング。
テレビも橋下徹の対抗馬を持ち上げる極端な偏向報道が問題視されるなど、橋下徹は「総アウェー状態」でしたね。
警察までもが橋下徹の粗探しをしていたとは…
こんな状態で大阪をまとめることはできるのでしょうか!?



★橋下徹の消したい過去ENTAMERANKING
★橋下徹家族の危ないうわさGEINOU UWASA
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posted by makoto at 17:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする