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2011年06月23日

芦田愛菜を巡る黒い芸能界の利権構造!天才子役をも飲み込むその闇とは…

   
ドラマ「マルモのおきて」のエンディング「マルマルモリモリ!」が大ヒットしている人気子役の芦田愛菜ちゃん。
その芦田愛菜ちゃんの大ブレイクの裏に芸能界の黒い闇が囁かれている。
天才子役を飲み込んだ芸能界の黒い闇とは…→ ranking

薫と友樹、たまにムック。/マル・マル・モリ・モリ!(CD)

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ドラマ「マルモのおきて」で大人気の芦田愛菜。
芦田愛菜が歌って踊る「マル・マル・モリ・モリ」のエンディングになると視聴率が跳ね上がるほどの人気ぶりだというが、その芦田愛菜を巻き込んだ「芸能界の黒い闇」が話題になっている。

(以下引用)
「すべて芸能界のドン絡みですよ!」
 詳細は割愛するが、昨年末に勃発した日本音楽事業者協会(音事協)の会長である尾木徹(プロダクション尾木社長)氏とユニバーサルミュージックの顧問S氏がK-POP利権を独り占めしていたことを、芸能界のドンことバーニングプロダクションの周防郁雄社長が激怒した件は知る人ぞ知る話。その手打ちの一環として、ユニバーサル所属になることが決まっていた芦田の音楽出版権を「S氏が周防氏に譲渡したそうです。それで大ブレークするんですから、ドンの威光はすさまじいですよね。あとBIGBANGのユニバーサルからエイベックスへの移籍も、K-POP利権を少しでもドンに分け与えようという配慮だったんです。エイベックスはドンの子会社のようなもんですからね。ただBIGBANGのエイベックス移籍は契約書を交わす直前の事故だったので、今はまだユニバーサル所属となっていますから、この先一体どうするんですかね?」(中堅芸能プロマネジャー)

また、AKB48のユニットも、フレンチ・キスやDiVAといった比較的新しいユニットはエイベックスからCDを出しているが、これもドンへのおすそ分けと言われている。

「昨今のAKB48ブームで一人勝ちしている秋元康氏へ攻撃の矛先が向かわないように、あらかじめAKBサイドがドンに権利を少しでも......ということなんでしょう。SKE48のエイベックスへの移籍も、何か関係があるのかもしれません。つまり、この業界は誰が売れようが、結局ドンへ貢物を献上しなければ成り立たない世界なんです。キレイごとだけでは成り立たないんです、これが現実ですよ」と前出のマネジャーは明かした。
(日刊サイゾー)

芸能界〜闇の真相〜(DVD)

結局、誰が売れても利益が転がり込むとは物凄い権力ですね。
芸能界のすべてはこの「ドン」を中心に動いているということでしょうか…!?

★芦田愛菜の消したい過去ENTAMERANKING
★「芸能界のドン」の危ないうわさGEINOU UWASA


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posted by makoto at 16:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする