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2011年04月24日

窪塚洋介の過激な反政府ソングがヤバすぎると大評判!

    
ミュージシャンの斉藤和義が自身のヒット曲「ずっと好きだった」の替え歌で、反原発を歌った「ずっとウソだった」が話題になっているが、今度はレゲエアーティストとして活動している窪塚洋介が東日本大震災の復興応援とともに、政府批判を織り交ぜた「日本のうた」を制作。
この曲がヤバすぎると大評判になっている→ ranking

卍LINE ■ 卍LINE

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窪塚洋介がレゲエアーティスト卍LINEとして、東日本大震災からの復興のための新曲「日本のうた」を制作。MP3ファイルの無料配信を開始した。

この曲は未曾有の震災に見舞われた日本を力強く励ましつつ、原発、政府、メディアに対して批判を繰り広げる楽曲。なお卍LINEは現在、売り上げ全額寄付のチャリティリミックス作品を制作中とのことで、「日本のうた」の完成版はこちらに収録が予定されている。

「日本のうた」の中で窪塚洋介は「政府もメディアもクソのよう」などと強烈なメッセージを伝えているが…
窪塚洋介「日本のうた」→ DOUGA RANKING
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窪塚洋介「日本のうた」→ ENTAMERANKING
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自宅マンションからのダイブ事件以降、過激な言動や奇行が度々話題になってきた窪塚洋介ですが、久々に登場したと思ったら、やはり過激な話題でしたね。
窪塚洋介らしい歌詞だと思います。
政府やメディアはこの歌の歌詞について、一度じっくりと考えてほしいですね。

★山本太郎「テロ国家日本、許せぬ」
★窪塚洋介の危ないうわさ


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posted by makoto at 22:00 | 芸能ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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